ボードの部位と役割

ボードの部位と役割をご説明いたします!

ボードの部位と役割

1. 全長

スノーボードに表示されている長さ。ボード選びの際に目安になる長さです。

2. 接雪長

雪面に接する長さです。長ければ長いほど安定しますが、取り回しがしにくくなります。

3. ノーズ

進行方向の反っている部分です。

4. ウェスト幅

ボードのセンター付近の横幅です。ブーツのサイズによって合うサイズ、合わないサイズがあります。

5. テール

進行方向とは反対側に反っている部分です。

6. インサートホール

バインディングを取り付けるビス用の穴です。メーカー・モデルによって異なります。

7. キック

ボードの前後の反りあがっている部分です。

8. キャンバー

ボードのセンター部分の雪面から離れている部分のことです。モデルによってこの部分がない、反対に反っているボードもあります。

9. ソール

ボードの裏側のこと、滑走時に雪と接する部分で、滑走にとって一番重要な部分です。

ボードに関して

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